名古屋大学 HPC計算科学連携研究プロジェクト

平成22年度 成果報告シンポジウム

2011年5月10日(火) 13:00 - 17:00

名古屋大学高等研究院 1階カンファレンスホール

  研究代表者 課題 (概略PDF) 発表資料 (PDF)
13:10-13:30 梅田隆行(名大STE研) 超並列ブラソフコードによるFX1とHX600の性能評価 発表資料
13:30-13:50 深沢圭一郎(九大) 惑星磁気圏超並列高効率MHDシミュレーションの開発 発表資料
13:50-14:10 島伸一郎(海洋機構) CRe-SS SDMのFX1向け計算性能チューニングの準備 発表資料
14:10-14:30 後藤俊幸(名工大) 雲マイクロ物理解明のための大規模数値計算手法の開発 発表資料
15:00-15:20 藤本桂三(理研)
適合細分化格子を用いた超並列電磁粒子コードによる磁気リコネクションのシミュレーション 発表資料
15:20-15:40 寺田直樹(東北大) 変動惑星圏シミュレーション 発表資料
15:40-16:00 前島康光(名大地球水循環) 雲解像モデル"CReSS"を用いた冬季メソスケール擾乱の定量的解析 発表資料
16:20-16:40 石原卓(名大工) 超多自由度複雑流動現象解明のための高効率な並列計算コード開発 発表資料
16:40-17:00 木村芳文(名大多元数理) 地球流体乱流の数値解析 発表資料
17:00-17:20 辻義之(名大工) 壁乱流における大規模組織構造と凍結乱流仮説の数値的研究 発表資料