名古屋大学 HPC計算科学連携研究プロジェクト

平成23年度 成果報告シンポジウム

2012年5月9日(水) 13:00 - 17:50

名古屋大学IB電子情報館大講義室(東棟2F)

  研究代表者 課題 (概略PDF) 発表資料 (PDF)
13:00-13:10 伊藤義人(情報基盤センター長) 開会の挨拶  
13:10-13:30 梅田隆行(名大STE研) スカラー型超並列計算機に向けたプラズマ運動論コードの性能評価 発表資料
13:30-13:50 深沢圭一郎(九大) 惑星磁気圏超並列高効率MHD シミュレーションの開発 発表資料
13:50-14:10 島伸一郎(兵庫県立大) CReSS-SDM のFX1 向け計算性能チューニング 発表資料
14:10-14:30 後藤俊幸(名工大) 雲マイクロ物理解明のための大規模数値計算手法の基盤技術開発 発表資料
14:50-15:10 藤本桂三(理研)
適合細分化格子を用いた磁気リコネクションの大規模粒子 シミュレーション 発表資料
15:10-15:30 寺田直樹(東北大) 変動惑星圏シミュレーション 発表資料
15:30-15:50 前島康光(名大地球水循環) 雲解像モデル"CReSS"を用いた冬季メソスケール擾乱の高精度再現実験と 発達プロセスの解析 発表資料
15:50-16:10 若月泰孝(海洋研究開発機構) 雲解像大気モデル"CReSS"を用いた局地的短時間豪雨のシミュレーション 発表資料
16:30-16:50 石原卓(名大工) 超多自由度複雑流動解析のための効率的な並列計算コード開発と検証 発表資料
16:50-17:10 木村芳文(名大多元数理) 地球流体乱流の数値解析 発表資料
17:10-17:30 辻義之(名大工) 壁乱流における大規模組織構造と凍結乱流仮説の数値的研究 発表資料