名古屋大学 HPC計算科学連携研究プロジェクト

平成24年度 成果報告シンポジウム

主催:名古屋大学 情報基盤センター,太陽地球環境研究所,地球水循環研究センター

2013年5月8日(水) 13:00 - 17:30

名古屋大学ES総合館1階ESホール

  研究代表者 課題 (概略PDF) 発表資料 (PDF)
13:00-13:10 伊藤 義人(情報基盤センター長) 開会の挨拶  
13:10-13:30 辻 義之(名古屋大学) 壁乱流における大規模組織構造と凍結乱流仮説の数値的研究 発表資料
13:30-13:50 石原 卓(名古屋大学) 超多自由度複雑流動現象解明のための高効率な並列計算コード開発 発表資料
13:50-14:10 木村 芳文(名古屋大学) 地球流体乱流の数値解析 発表資料
14:40-15:00 若月 泰孝(筑波大) 雲解像大気モデル(CReSS)を用いた局地的短時間豪雨のシミュレーション 発表資料
15:00-15:20 後藤 俊幸(名古屋工業大学)
雲マイクロ物理過程と乱流スカラー輸送の大規模シミュレーション 発表資料
15:20-15:40 加藤 雄人(東北大学) 変動惑星圏シミュレーション 発表資料
16:10-16:30 深沢 圭一郎(九州大学) 惑星磁気圏超並列高効率MHDシミュレーションの開発 発表資料
16:30-16:50 小路 真史(宇宙科学研究所) 超並列粒子コードを用いたジオ・スペースプラズマ理工学シミュレーション 発表資料
16:50-17:10 藤本 桂三(国立天文台) 開放境界を用いた磁気リコネクションの大規模粒子シミュレーション 発表資料
ポスター 前島 康光(気象研究所) 冬季日本海上に発生する渦状擾乱の発生環境場の解析 発表資料
ポスター 星野 真弘(東京大学) 降着円盤における無衝突磁気回転不安定と高エネルギー粒子加速 発表資料