「理学データベース構築促進とデータネットワーク体制の整備に向けて」

-------第17期日本学術会議第4部会理学データネットワーク推進小委員会活動の成果-------

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表紙・はじめに・報告書作成の経緯 (14KB)
1章 (123KB)
2章 (44KB)
3章 (33KB)
資料1 (332KB)
資料2 (90KB)
資料3 (31KB)
資料4 (17KB)
報告書作成の経緯
第1章 理学各分野におけるデータの歴史と現状
  • 1-1 化学分野
      (1) 化学データベースの歴史
      (2) 化学データベースの現状
      (3) 化学データベースの問題点
  • 1-2 生物学分野
      (1) 生物学データベースの歴史と現状
      (2) 国内外の生物学データベース構築の現状
      (3) 生物学データベースの利用
      (4) 生物学データベースの問題点
      (5) 最近の進展と将来の方向性
  • 1-3 核物理学分野
      (1) 核科学に関連するデータの現状と問題点
      (2) 素粒子データグループの活動
  • 1-4 地球物理学分野
      (1) 地球物理学データの歴史と特徴
      (2) 地球物理学データベース構築の組織
      (3) 地球物理学データベースの問題点
  • 1-5 地質学分野
      (1) 地質学データの特徴
      (2) 地質学におけるデータ公開の意義
      (3) 地質学データベースの現状
      (4) 地質学データベースの問題点
  • 1-6 宇宙科学分野
第2章 理学データベースの問題点とその解決策

第3章 期待される効果
  • 3-1 新しい複合研究領域の創出
      (1) 生命科学(2) 地球環境科学
      (3) 物質科学(4) 情報科学
  • 3-2 社会と産業界への貢献
      (1) 基礎的複合データの提供(2) 地球環境複合データの提供
      (3) 地球環境リアルタイム情報の提供(4) 安全・防災関連研究情報の提供
      (5) ネットワーク時代の技術者の育成(6) 学校・社会人教育への貢献
      (7) 新しい文化の創造
  • 3-3 国際社会への貢献
      (1) 日本からの知的・創造的データの発信(2) 地球環境変動監視システムへの貢献

資料1 理学データベースアンケート調査結果 (PDF)

資料2 理学分野のデータセンターの現状 (PDF)

資料3

資料4 理学データネットワーク推進小委員会委員名簿